カルテ変換紙・PDF・画像の顧客台帳を、商圏分析用のCSVに

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カルテの写真やPDFから住所を読み取り、そのまま地図に載せられるCSVにします。

読み取りは選択した画像・PDFだけに対して行い、CSVには商圏分析に必要な列だけを出します。

1選ぶ 画像・PDF
2入れる AIのキー
3変換する 住所+座標
4書き出す CSV

1カルテの画像・PDFを選ぶ

対応形式:JPEG/PNG/WebP/GIF/PDF。1ファイルに複数人が写っていても分けて読み取ります。

ここにファイルまたはフォルダをドロップ または下のボタンから選択
Google ドライブをパソコンに同期している場合は「フォルダを選ぶ」でドライブ内のフォルダを直接指定できます。

2読み取りに使うAIのキーを入れる

お使いのキーで、ブラウザから読み取り先へ直接送信します。当ツールの提供者を経由しません。

キーの取得ページを開く

保存しない場合、キーはこのタブを閉じるまでの一時保存です。共有パソコンでは保存しないでください。

カルテの画像はどこへ送られるか
  • 選択した画像・PDFそのものが、読み取りのため Anthropic(AIの提供元) へ送られます。
  • 通信はお使いのキーでブラウザから直接行われ、当ツールの提供者のサーバーは経由・保存しません。
  • Anthropicは商用APIの入力・出力をモデルの学習に使わず、原則30日以内に自動削除します(利用ポリシー違反として検知された場合は最長2年保持)。
  • 読み取り結果と住所→座標の変換は、この画面(端末内)だけで処理します。ページを閉じると消えます。
  • これは見晴とは別のツールです。見晴本体の顧客データ分析は従来どおり端末内で完結し、外部へ送信しません。

3変換する

読み取り → 住所から緯度経度を付与、までを続けて行います。

ファイルとキーを指定すると開始できます。